ファイナルシリーズ4日目の第1試合はBEAST Xの鈴木大介が74.4ptでトップ。EX風林火山の二階堂亜樹が-2.4pt、KONAMI麻雀格闘倶楽部の滝沢和典が-25.2pt、TEAM RAIDEN/雷電の瀬戸熊直樹が-46.8ptとなった。
第2試合はBEAST Xの東城りおが103.6ptの大トップを獲得。KONAMIの伊達朱里紗が-10.3pt、雷電の黒沢咲が-30.5pt、風林火山の永井孝典が-62.8ptとなり、BEASTが大きくポイントを伸ばした。
8試合終了時点のチーム順位はBEAST Xが241.9ptで首位、KONAMIが235.6ptで2位、風林火山が109.5ptで3位、雷電が21.3ptで4位。個人成績では東城りお(114.6pt)が首位に立ち、伊達朱里紗(68.1pt)、本田朋広(67.8pt)、滝沢和典(62.7pt)が続く。